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スマホのゲーム

もう半年くらい パズドラ というのをやっています。 どうということはないのですが、「次回」と検索すると、パズドラ ゴッドフェス と出てしまうほどゴッドフェス開催日を検索している人が多かった時期もあります。 いわゆる「ガチャ」というのを回して、強い仲間を得るわけですが、これが定期的にもらえる権利だけでは足りないので、有料のアイテムを買ってしまい、ガチャをまわすことになります。 でないと何度もやることになるので、自制心の効かない子供は大変なことに。 で、パズドラも行き詰ってくると、モンストなるものもやってみたりします。基本あまり課金はしたくないので、待ち時間には引っ張ってしまいます。 どちらもくだらないゲームなのですが、始めると結構はまってしまいます。 実際は時間の無駄でしかないのですが、人生何かをしなければならないわけでもないので、この程度の時間の無駄使いは許容範囲かなと思います。 これでギスギスした感じじゃなくなれば、いいんですがお金使うと当然対価が期待されますので あんなに使ったのにこれだけ・・・みたいなどこかに怒りをぶつけたくなるようなら、やらない方がいいです。パチンコなんかも同じかもしれないですが、何にお金を使っても自由ですが、他の人に八つ当たりしないでね、と言いたい。守ってください。 ん?誰に言ってるのかな・

esurf.bizというものについて

いつの間にかIEを起動すると esurf.biz というサイトが開くようになっていました。 ネットで調べてみましたがあまり事例がないようで、 Malwarebytes Anti-Malware とか Ad-Aware Antivirus などを使って駆除するように書かれているのでやってみましたが 変わらないのでまだまだ調べていくと、 http://akudaikan-0.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=6634197#13557309 にたどり着きました。 ここでも、OTLなるツールを紹介されているのですが、質問者の方が自己解決したようで IEのショートカット改ざんだったようです。 ようですというか、自分もそうでした。 IEのアイコンで右クリックでプロパティをみると、プログラムのパスの実行ファイルである、   Internet explorer.exeの後ろに何やら” ”で囲まれている文字列があって、その文字の中に esurf.biz があるではないか!! IEの実行ファイル本体は c\Program Files\Internet Explorer\iexplore.exe にありますが 特に何かを入れられたわけではないので、ウイルスなどが、見つからなかったという ことなのでしょうか。 esurf.bizで検索するともっと危なそうなソフトを進められるページしか出てこなかったので 困ってしまいましたが、この「悪代官の・・」を見つけられて私は幸せでした、と思いたい。。。  

また夢を見た

最近死んでしまうことが怖くなくなってきた気がする。 以前は生きていたい方の人だったが、今は子供のことを考えなければ、あまり生きることへの執着がなくなってきているからなのかもしれない。 ゆめを見た。夢に出てきたのは父親だった。 特に会話もしなかったから、夢に出てきたという言うより、単に寝ている間に思い出しただけなのかもしれない。 母は病弱であったため心配であったが、先に父が亡くなった。 あまり心配されることはなかったのかもしれない。 自分が充分に大人になって思うのは。いつか子供と飲みに行けたらいいかな、何て言うことだ。 きっと父もそう思っていたのだろうと思う。私はあまり飲みにいかないので(前の会社では毎日飲みに行っていたが)そういう機会は結局作ることができなかった。 してあげればよかった。 最近生きることに貪欲でなくなってきたけれど、もしかしたら、子供に後悔させないようにするには、私がしょっちゅう「飲みに行こう」と言っていた方がいいのかもしれない。 10年以上先の話なのだけれど。 私自身は、何かほしいものなどを我慢されるより、素直にほしがってくれた方がありがたい。 どうして自分ができないことをひとに望んでしまうのだろうか・・・・・と、いつも思い 反省する。

水槽を撤去

しばらくいろいろな熱帯魚を飼っていましたが、うまく世話ができないので辞めてしまいました。 最後はオトシンクルスとコリドラスパンダだけでしたが、生きている間は1匹になっても処分できずにいましたが、最後の1匹が亡くなると寂しかったですが、もう悲しくなるので生き物は飼えないなと思いました。 なんて思っていたら、子供がめだかの卵をたくさんもらってきていました・・・・・・・・。

夢を見た

なんでもない普通の光景だった。 小雨が降っていて出かけようとしている父に 「傘持っていったら」と言ったのに「別にいいよ」と言われてしまった。 それが無性に悲しくて目が覚めた。 もうそんな言葉をかけたくても、いないからなのかもしれない。 涙が出てくるのは、泣いてしまうのは我儘なのだと思う。 思い通りにならないから涙が出てくるのだ。 あの時こうしていたら良かったとか 後悔することが、 生きていて欲しかったという無理な願いが 涙になってあふれてくる。 私はやるだけやったら諦めのいいほうなので 大抵のことでは後悔はしない。 でも死ぬという、どうにもならない、戻すことのできない いつか必ず訪れる別れには 我儘な気持ちを持ってしまい 泣いてしまう。

夏の甲子園 「おにぎり女子マネ」は美談なのか

「性別役割分業を助長する」と言うのがあったが、それはいけないことなのだろうか、といつも思ってしまう。 私は「らしく」というのは重要だと思う。女らしさ。男らしさ。上司らしさ。曖昧な表現だけれど、なんでもそうだと思う。仕事を制限するのではない。女のくせにというのではだめだと思うが、女らしく、男らしく生きていかなければ、少子化は食い止められない気がしています。 この辺は一概には言えませんが。 美談なんじゃなくて、美女やかわいい子だったりするから、そうでない女性から何だか「差別だ」的な反論が出てくるんじゃないだろうか。 どちらかというと、容姿的役割分業なんじゃないかな問題なのは。 こういった、いわゆる男女差を男尊女卑と結び付け、封建的まで持っていく思考では「こういったオジサン的・・」という結びになっているが、女性の容姿でモチベーションが左右するのは明らかに「若い男性」であることに誰か言及してくれないかなといつも思ってしまう。 職場がお役所仕事(お役所の方ゴメンナサイ)の場合は能力主義の人選で問題はないでしょうが、能力給でもなくやる気を起こさせるものが何なのかは、現場の責任者ならもうわかっていると思います。 論点をすり替える人はひとのことを「それはすり替え」などという。これは私の周りで、「ずるいよー」といっている者ほど、ずるいことを考えている者だという経験則だが、これは誰でも持っていると思うのだがそうでもないのかな。

うざいということば

うざいという言葉は大人は使わない。 今使っている子供(20歳を過ぎた大きな子供含む)がいつか大人になっても、まだつかっているのかもしれないですが。似たように若者しか使わなかった言葉に「ださい」がありますが、これは普通に定着してしまった感があります。 いろいろ調べてみると サボタージュからサボる。ダブる。などカタカナが混ざったような和制の「何か」がいろいろあったりします。 「ださい」は発生や語源を「惰性」に求める説がありますが、40年近く前に運用?していた頃、埼玉県民が必死に「だっちば」と言っては千葉県民もださい仲間にしようとしていましたが、根付かなかったことを考えると起源的には、やはり埼玉県民に対する表現なように思います。 ださいはやっぱり、なんだか大人でもパステルカラーなちょっと腑抜けで優しい感じの埼玉県民にぴったりな形容詞なんじゃないでしょうか。 埼玉を走る電車に乗るといつも思うのです、大人の男の人でも結構明るい色を着てるなと。昔で言うところのニューファミリーとでもいうのでしょうか。男の人でも力強さはないです。そこが「ださい」ところである意味憎めない部分でもあります。 なので私は「ださい」を使うときは、単にかっこ悪いという意味合いでは使っていないのですが、全体としては全くよくない意味にしか使われなくなってしまったように思います。 それに比べると、千葉県民のカラーは渋いというか地味で、グレーやワインレッド(というと聞こえがいいが)いわゆるジジババくさい色が似あう県、道行く人もそんなカラーが多いように思います。最近はしらないけど。 まあ、どちらにも結構住んでいましたが、いい街です。大宮も習志野も。 (そんだけで県全体を語るなっ と聞こえてきそうです) で、うざいですが、鬱陶しいとかの意味に近いのかもしれないけれど、目障りと言った意味合いなら うらやましいにも近くなってくる。実際子供たちが使っているのを聞くと30歳くらいになっても「あいつ、うぜー」のあいつを見てみるときれいな女の子を連れて歩いていたり、ある意味自慢している風であったりする人に対して使っているから、あまり「うざい」をつかっていると嫉妬深い感じに思われちゃうのではないでしょうか。などどまたまた心配したり。 言葉ってよく考えて使わないと、意味がどんどん変わってしま...